ケアステーションたきびは三重県下でホームヘルパー・デイサービス・ショートステイの在宅介護事業を展開しております。
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お知らせ

お知らせの最近のブログ記事

いつも身体に潤いを。

外の空気もすっかり12月の冷たさになり

ましたね。寒さに身を縮めすぎて肩凝り

にならない様、温かくして下さいませ。

・・・

さて、冬に気をつけることは脱水症状で

すよね。さほど汗をかかないので身体の

乾きに気付かないことが多いのですが、

就寝中でも牛乳瓶一本分の水分が失われ

ると言われます。脱水の症状として筋肉

の硬直がありますが、予防のためにご利

用者様もそれぞれ工夫をされています。

wet_ for_body_by_drink.jpg

温かいお茶を飲んで喉を潤わされる方も

多いのですが、H様はアイソトニック系

のスポーツ飲料を毎回ご持参されます。

F様に関しては水分補給のみならずエネ

ルギーと蛋白質の補給も兼ねて栄養

スをご愛飲されています。素晴らしい!

・・・

ちなみに、ケアステーションたきび松阪

施設では毎朝時丁度に各居室を訪室し

配茶をさせて頂くのですが、その際の

皆様からの満面笑みでの「ありがとう」

が凄く楽しみ!「あ~美味しい」という

皆様方の元気なお声が、身体のすみずみ

に行き渡る潤いを感じさせてくれます。

きっと「身体の潤いは心の潤い」にもな

るのかなと、そんな気がする日々です

【自転車奔走記】介語苑・其の44。

【ケアマネの自転車奔走記】連載・第390回。

急に寒くなり、やっと冬本番の感じがしてきま
した。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?街で
はあちこちでクリスマスソングが流れ、
おせち
料理予約の広告が目につき、そして
ご利用者様
のお宅を訪問すると、分厚い
年賀はがきの束を
前に、これから始まる果
てのない宛名書き作業
思いを馳せている姿…毎年恒例と言えばそれ
までですが、ワタシにとっては一番
馴染みのあ
る師走の景色です。
家に帰れば宛名を待ってい
るハガキの山が…。それは
さておき、皆様体調
は大丈夫でしょうか?
インフルエンザの話もチ
ラホラ聞こえてき
ています。十分な体調管理を
お願いしますね。
では【自転車奔走記】始まります!
++++++++++++++++++++++++++++++++++

たきび版:介語苑・44。

【語句】 
冬の暖房事故

【意味】 
冬季に使用するストーブやヒーターなどの暖
機器が原因で発生する事故。火災など大き
な事
故の原因となるケースも多い。

【解説】
急に寒くなり、一気に冬らしくなりました。
かい部屋でゆっくり、まったり、そしてウ
トウ
ト。寒い冬の楽しみの一つと言えな
いこともあ
りませんが、暖房機器を使うこの
時期、火災な
どの事故が急増します。また、
空気が乾燥して
いることが多く、一旦火災に
なると被害が拡大
することも稀ではありませ
ん。今回の介語苑で
は、冬場の注意喚起も含
めて暖房事故について
お話します。暖房機
器の使用が原因となって発
生する事故はたく
さんあります。ストーブ(主
に石油)やファ
ンヒーターなどの燃焼式の暖房
機器では、や
けどや一酸化炭素中毒、そして火
災など。電
気カーペットや毛布、こたつなどで
は火傷な
どが目立ちます。暖房機器は冬場には
欠かせ
ないものですが、使い方を誤ったり油断
ると思わぬ怪我や事故につながる危険性が高
いものです。以下、主な暖房機器別に注意点
まとめてみます。

①石油ストーブ・石油ファンヒーター
石油ストーブが原因で起こる事故は火傷や一
化炭素中毒、そして火災が目立ちます。特
に火
災事故発生の割合は他の暖房機器に比べ
て高い
のが特徴です。事故の原因の多くはス
トーブの
誤使用で、灯油の給油口キャップの
閉め忘れや
締め付け不良で引火するケースが
目立っていま
す。また、ガソリンの誤給油や
洗濯物などの可
燃物が接触して発火する事故
も多発しています。
NITE(独立行政法人製品
評価技術基盤機構)は
石油ストーブ・ファン
ヒーターの使用について
以下の注意喚起をし
ています。
(1)給油する前に必ず消火する。給油後は
油口キャップをしっかり締め、灯油が漏れ
ない
ことを確認してから本体にセットする。
 (2)灯油は専用容器に入れ、ガソリンと別
場所に保管する。ラベル表示で区別するな
ど誤
給油を防ぐための対策を徹底する。
 (3)周囲に可燃物を置かない。衣類などを
かさない。
 (4)就寝する前に必ず消火する。

これらを必ず確認、実施して使用することで、
災などの事故発生防止に努めることが重要
ですね。
さらに付け加えると、一酸化炭素中
毒の発生防止
のために…
(5)こまめな換気。1時間ごとに1~2回、約5
~10分程度が目安と
されています。一酸化炭素は
無味無臭の気体
なので、頭痛やめまい、吐き気な
ど体に異変
が起きてから初めて気づくことができ
る非常
に危険な気体です。最悪は死に至るケース
あるので換気は必要不可欠ですね。

②電気カーペット
電気カーペットでは、電熱線(発熱線)の断線に
よるスパーク(火花)火災や低温やけど
などの事
故が発生しています。NITEでは電気
カーペットの
事故防止のため、
(1)脚の細いテーブルや椅子を直接電気カー
ペットに置かない(断線防止)
(2)布団など保温性の高いものを長時間同
じ場所に乗せない(断線・熱線の劣化防止)
(3)電気カーペットを就寝用に使用しない
などの注意喚起を行っています。

③電気毛布
電気毛布もカーペットと同じように、発熱線の断
線による発火火災や低温火傷などの事故
が報告さ
れています。電気毛布は就寝用につ
くられている
ので、折り曲げには強く設計さ
れていますが、年
数が経過すると発熱線自体
が自然劣化して断線し
やすくなります。定期
的な交換が必要となります。
また、設定温
度を誤ると、低温火傷の原因にもな
るので、
使用説明書に従った使用が必要ですね。

④電気ストーブ
以外かもしれませんが、ここ数年電気ストーブが
原因の火災が増えていて、昨年までの5年
間で石
油・ガス・電気の各ストーブが原因で
発生した火
災の約半分が電気ストーブのもの
となっています。
実際に火が出ていないので
安全に思われがちです
が、原理的には熱を発
生させる熱源が火なのか電
気なのかの違いだ
けなんですね。ですので、熱を
発生させる装
置という意味では、石油だろうがガ
スだろう
が電気だろうが、すべて“同じ”と考えて
下さ
い。電気ストーブ由来の事故の殆どが、近く
にあった衣類やカーテンなどの可燃物に熱が移り
燃えてしまうというものです。ある実験
では電気
ストーブにタオルがかかると4
分あまりで煙がで
て6分あまりで火が出て燃
え上がるという結果が
報告されています。
「火が出ていないので安全」
ではなく
「火が出ていなくても、火と同じ」とい
う使
用意識が必要ですね。と、主な暖房機器の事
故の例を挙げてきまし
た。火災や火傷などの事故
防止に役立ててい
ただければ幸いです。

ここでは触れませんでしたが、エアコンでも長時
間つけっぱなしに
すると空気が乾燥して脱水症の
危険性が増し
たりします。くれぐれも、お使いの
電気製品
の使用説明書に従って、正しく使うこと
が大
切ですね。
というところで今週はここまで。
次回もお楽しみに。
SEE YOU NEXT WEEK

【ウッチー輪ばなし】雄大な泳ぎ。

【ウッチー輪ばなし】連載・第437回。

みな、みなさま、こんにちわ!

今年も残すところ、あと一ヶ月を

きりました。ご自宅の大掃除には

取り掛かられましたでしょうか?

私、内田もお休みを利用して、

そろそろ取り掛か刈らなければ…と

思っております今日この頃です

・・・

さて、、

今回は松阪名所紹介シリーズ。

本日は、春の新緑と秋の紅葉で

有名な「天開山泰運寺」です。

191207.jpgのサムネール画像

場所は三重県松阪市飯高町波瀬。

写真はお寺境内にある池の鯉を

撮影したものです。雄大な姿が 

とても印象的ですよね。ちなみに、

私自身は一年ほど前から、こちらの

紅葉を拝見すべく計画していたの

ですが、上手く都合がつかずに

昨年同様、今年も紅葉ピーク時に

間に合いませんでした。残念。

こちらの参道は、紅葉や銀杏が

非常に綺麗で全国的にもカメラマン

が足を運ぶ名所にもなっています。

来年こそは、最高のタイミングに

行きたい!とリトライを誓います。

ちなみに、こちらにある八角銅鐘は

三重県指定有形文化財なんですよ!

足を運べば、鐘つきも出来ますので

ぜひお誘い合わせてお楽しみを…。

・・・

今週はこれにて失礼致します!

もう少しすればクリスマス。私にも

サンタクロースは来てくれるかなぁ。

それではまた来週お会いしましょう

保湿のスペシャリスト。

真冬の乾燥なんてどこ吹く風~!いつでも

ピカピカお肌のA様。笑顔も眩しいです

a_sama_beauty.jpg

※写真は関係者のご了承を得て掲載しております。

それもそのはず、日頃からごご自身専用

の保湿アイテムで念入りにお顔やお体を

ケアなさっているんです!「めんどくさ

がったらあかん」「若いうちから続ける

ことが大事やにな!」と、日頃からスタ

ッフ達にも美肌の御指南を下さいます

肌のハリを維持することで、何よりも心

にハリが生まれている…そんな印象を受

けるA様。保湿と笑顔のスペシャリスト

は今日も心身ケアに余念がありません

【生搾り】『アワード告知です☆』配信!

ヘルパーのカタチ 生搾り
第494回
『アワード告知です!』の巻。


<今週のテーマ>

今年も「生搾りアワード」
の季節が迫って参りました。
今週は極めて短時間のアワ
ード告知を配信させて頂き
ます。皆様からのコメント、
ぜひお待ちしております!
------------------------------------

podcast番組【ヘルパーのカタチ 生搾り】聴取方法は…

、トップページ下にあるバナーから番組ブログへ 

右側の小さなアイコンをi-tunesへドラッグドロップ。

、これで毎週自動配信されます。(要インターネット環境)

2019年のラストスパート。

写真は昨年の『ショートステイ・クリ

スマス会』の一コマです。今年もいよ

いよクリスマス会に向けての準備が始

まっております!昨年に負けない盛り

上がりになるよう、スタッフ達は現在

アイデアを出し合いつつ鋭意思案中

IMG_5921_Fotor.jpg

それにしても月日の流れの何と早い事

でしょう。昨年のクリスマス会からも

一年が経ったなんて…ご利用者の

皆様もその感覚は同じようで、ここ数

「もうすぐ 今年も終わりやなぁ」

「ホンマやなぁ、びっくりするわさな」

「こないだまで暖かかったのになぁ…」

「え?紅白に誰が出るかもう決まったん

いな!もうそんな時期なんやなぁ」

と、年末らしい話題が目立っておりま

す。大晦日まで残り27日間。悔いの

らない一年になるように、さぁ!こ

こからはラストスパートの時期です

車内のインフルエンザ対策。

いよいよインフルエンザの流行期を迎え

ようとしています。愛知県や岐阜県では

先週流行期に入り、三重県は10月に一度

流行しながら11月には小康状態となりま

した。しかしこの後、大きく流行する事

は間違いのない所。万全の態勢で流行期

の対を講じている現在の我々です。

・・・

施設内での対策はもとより、外部と直接

つながる送迎段階へのアプローチも重要

です。「持ち込まない・持ち出さない」

というのが感染予防の原則であり鉄則!

kansensyoutaisaku_2019_inthecar.jpg

その対策のひとつとして弊社で導入して

いるの「オキシヴィルファイブ 128」

です。送迎車輌全車に配置をして、今年

も12月より送迎前後の噴霧を開始しまし

た。車内環境をより一層清潔に保つ事で

ご利用者の皆様に安心・快適に乗車して

頂くと共に、感染確率を可能な限り低減

させるよう努めております。ドライバー

陣も「今年もしっかり乗り切るぞ!」と

強い責任感を持って、意気込んでおりま

。あらためまして、いよいよインフル

ンザ流行が活発化する季節。お互いに

充分な対策を講じて乗り切りましょう!

ホッとひと息つきながら。

さぁ!今年もこの季節がやってきました

oshiruko_start_2019.jpg

ご利用者様だけでなく、スタッフたちも毎年

楽しみにしている『おしるこ』が、先日から

玄関サイドの自販機ラインナップに加わりま

した!「あ〜やっと入った!」「待っとった

んや~、嬉しいわぁ」「さっそく買おや!」

と、ご利用者の皆様からは早々に歓迎の言葉

が。たまには『おしるこ缶』でホッとひと息

きつつ寒い冬を乗り越えたいものです

【自転車奔走記】介語苑・其の43。

【ケアマネの自転車奔走記】連載・第389回。

12月最初の日曜日、皆様いかがお過ごしでしょ
うか?
いよいよ2019年、平成から令和へと時代
移ったこの一年もあと一か月です。思い返す
とこの一年は本当に色々なことが
ありましたね。
と、ゆく年の名残に思いを馳せるのはもう少し
先!師走も始まっ
たばかり。何かと気忙しい毎
日が続きます
が、健康第一!風邪などひかない
よう、そ
して冬に多いヒートショックや屋外で
の転
倒事故などにも十分注意して下さい。
では【自転車奔走記】始まります!!
++++++++++++++++++++

たきび版:介語苑・43。

【語句】 
保険外サービス

【意味】 
(全般)介護保険制度での保険給付の対象と
    ならないサービスの事。
(狭義)①市町村など自治体が実施する福祉
     や生活支援サービス。
     ②主に民間が実施する介護保険に拠
     らない介護や生活支援サービス。

【解説】
今回は介護保険外サービスについて取り上げま
す。
以前取り上げた介護保険の制度改正につい
て、現
在進行形で様々な角度から議論が進めら
れていま
すが、それらの背景にあるのは(介護
保険)制度
持続性というテーマ、つまり公的給
付をいかに抑
えていくかという点が今回の制度
改正議論の主戦
場となっている観があります。
近頃聞こえてくる
ニュースを見てみても「75歳
以上の医療費負担は
原則2割へ」とか「ケアプ
ラン有料化」さらには
「要介護1・2の認定
保持者を総合事業(軽度者)
へ移行」等々の文
言が溢れています。この議論の
行きつく先がど
うなるのかもう少し見る必要があ
りますが、こ
の社会保障費抑制及び少子超高齢化
社会への流
れのなかで再び“保険外サービス”に注
目が集まっています
。今回取り上げるのは【意味】
の②番、民間が実施する介護保険に拠らないサ
ビスについてです。この保険外サービスと言
うの
は、介護保険制度の対象外となっているニ
ードに
ついて、全額自費でサービスを提供する
もので例
えば訪問介護サービスの対象外とな
っている家屋
の窓ふきや床拭き、庭木の剪定や
草むしり、大掃
除などに対応するものや買い物
や娯楽など通院以
外の外出に対応する移送・同
行サービスなど色々
なサービスがあります。こ
の介護保険外サービス
については、介護保険制
度施行当時から様々な形
でその有用性が指摘さ
れてきていましたが、主に
費用の問題、つまり
「保険に拠らない」という事
は「全額自費」と
いう事になりサービス費用がか
なり高額になる
ので、おいそれとは使えない、万
人向けとは言
えないサービスという位置づけがい
つの間にか
定着してしまった印象があります。

また、シルバー人材センター、NPOやボランテ
ィア組織、
一部民間企業等が比較的低廉な費用で
介護保険
外のサービスを提供していますが、ニー
ズに対
して絶対数が少ないことが一番の問題とな
って
います。つまり、社会的ニードはあってもな
なか普及しないという現実があるんですね。た
だ、先月開催された介護・福祉関係の催しでこ
介護保険外サービスは、「保険外シニアビジ
ネス」
という形で産業化し、定着させることで
高齢化社
会のあり方を変革していく重要な方向
性の一つで
あるという講演がありました。確か
に保険給付の
抑制が進むということは、保険に
対応するサービ
スの内容も縮小されうるという
事を指しますので、
ますます保険外のサービス
の重要性が増すという
理屈にも合致しますね。
介護保険外サービスも重
要な社会資源ですので、
保険外サービスが増える
と言うことはその分サ
ービスの選択肢が増えるこ
とになるので、より
多様で豊かな生活を送ること
ができる可能性は
増しますが、反面、保険外サー
ビスが拡大しす
ぎると家計上の問題で自費サービ
スの利用がで
きない方々にとっては、経済格差が
健康格差に
直結してしまうという社会保障の理念
の根幹に
かかわる重大な事にもなりかねません。

この保険外サービスのありかたについてのお話は、
後の社会保障制度のあり方について、今後国の
負担はますます増えたとしても、広く国民に対
て保障と権利を与える今までの“土台型保障”
を維
持していくのか、あるいは公の負担を減ら
し民間
の自由競争を活性化させることで価格の
安定やイ
ノベーションを図ることを前提とし、
結果その競
争からこぼれ落ちてしまった人たち
を救うために
機能する“セイフティーネット型
保障”に特化する
のかを問うているとも取れま
す。いずれの型を指
向するにせよ、今後の議論
の内容を私達全員が慎
重に見
極めていく必要がありますね。

と言うところで今週はここまで!
次回もお楽しみに。
SEE YOU NEXT WEEK

【ウッチー輪ばなし】スタッフツアーズ。

【ウッチー輪ばなし】連載・第436回。

みな、みなさま!お元気で

いらっしゃいますでしょうか!

本日で11月が終わりです。

そしてあと1ヶ月で、いよいよ

今年も終わります。平成から令和

へと変わった感覚的な影響も

あるのか、今年は特に時の流れが

早い1年だったように感じます。

さぁ!2019年、残り1ヵ月間。

気を引き締めて頑張って参ります。
・・・

さて、、

先日もご報告させて頂いたとおり、

スタッフツアーズに行って参りました!

staff_tours_2han_everybody.jpg

殆どのスタッフが何年ぶり、

何十年ぶりに行く大都会東京。

スタッフ全員で近鉄特急や東海道

新幹線、地下鉄にゆりかもめ…

とても印象に残る最高の旅行と

なりました。迷子になる心配を

しながら、お互いに手を繋ぎ東京

散策。築地市場、お台場探訪、

そして、東京湾の屋形船で宴会。

さらに、はとバスでの浅草観光と

実に盛りだくさんの内容でした。

ご協力頂きました多くの方々、

誠にありがとうございました!

この旅を新たな糧として、これからも

スタッフ一丸で精進してまいります!

・・・

今週はこれにて失礼致します。

日々寒さが増してきております。

どなた様も、お体ご自愛下さいませ。

また来週お会いしましょう

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